2018年07月11日

お話宅急便 & 写真で語り合い

私は知っている

子ども達の前に立つまでに幾度となく、準備をし、打ち合わせをしていたのか







私は知っている。

だから生で見たかったなぁ~。

昨日のお話宅急便!

今回の子ども達の心を鷲掴み!

しかも、

前半は、たまご・ひよこ・年少 にあわせ

後半は、入れ替えて年中・年長 にあわせ

2ステージ!













次回は、2学期!次回は肉眼で見たい!





では、なぜ見ることができなかったのか、

それは、宮崎県の私立幼稚園の主任が一同にあつまる

主任会にわたくしヒロシは参加したからである。

今回の講師は、

宮崎国際大学より、相戸晴子先生・山下智也先生を招いての研修でした。










今回の研修

ズバリ!

深まった!

何が深まったかというと、今回の研修は『写真で保育を語ろう。』というものだったからです。

本日行われた週一回のHIGASHI園内研修でも、クラス担任の先生たちはいつも通り写真で保育を語っていました。







主任会で学んだこととは、

「担任が気づかない部分を気づくためには、担任自らクラスのことを開示すること。オープンにすることで、自分が気づかなかったことにまわりの先生が気づいてくれるのです。」


・担任が語る以外のところに着目する。

・担任も気づかなかった環境を共有しあう。


共に学びあい、語り合う

大切なことでございます。












とうとう、巣立ちました。


ツバメ ロス


  


Posted by sun at 17:36