2016年07月08日

いくら小さい子であっても

一歩外に出れば

社会の子

家とは違います。

自宅から幼稚園に出す時

保護者の皆様はそれなりの心配と覚悟を持っていらっしゃることでしょう。

ここ数日、全学年のHIGASHIっ子が園外に出掛けて行きました。

担任が毎日書いている保育記録の中に園外での感想が書いていました。

・子ども達はバスに乗れて大興奮!

・キャラクターの飾りを見比べていました。

などなど…


その中に、

・道行く人にあいさつができました。

・商店街の人と笑顔の交流ができました。

と、報告がありました。

東幼稚園から外の世界に出る時も

心配と覚悟を持って出かけます。

・よそ様で、ご迷惑をかけなかったこと

・礼儀正しかったこと


いくら小さい子であっても
いくら小さい子であっても
いくら小さい子であっても






そして、何より

・出会った方を笑顔にできたこと



いくら小さい子であっても





HIGASHIの親心なのでしょうか。

すごく、すごく、嬉しかった~。


久しぶりの雨でしたので、いつもよりも子ども達と“ぎゅっ”っと接し、過ごした一日。

いくら小さい子であっても



本日も愛しい時間を味わえました。





昨夜は、七夕でした。


星空見えなくても、


昨日のお昼は

たくさんのお星さまに

会えましたよ(*^_^*)




いくら小さい子であっても



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