2018年08月03日

学び 学びあいの夏 その2 ~宮崎県 最大の

研修!~


教職員研修大会!







恒例の

研修を受けた先生たちの

『今回の研修の印象的だった言葉!』




あやね先生:同僚性を育むために、得意なことは活かす!苦手なことはカバーすることも大切


みき先生:子どもを真ん中に同僚性を高めていこう!!


ゆうき先生:大人も子どもも自分らしくいること。また、子どもたちは大きくなった時、人との関係の中で 支え 支えられてて好きなことを生かして生きていく!


まなつ先生:子どもの姿を10の姿と照らし合わせながら、全職員で共有し、子どもたちの園生活を振り返るとこが大切!


あつこ先生:同僚性を育む中で、挨拶プラス一言つけくわえたり、居場所(自分が安心して力を発揮できる)を見出していく!


れいこ先生:0歳〜2歳までの信頼関係の構築とやりとりは、その後の子どもの育ちに大きな影響を与える


ことみ先生:〝答えは子どもたちが持っている〟〝ぶつ切りの日案でなく連続性のある保育を〟


みなみ先生:子どもの遊びの中ではたくさんの姿が育っている!その姿に気付き、記していくこと!


まほ先生:子どもや赤ちゃんの頃の欲求には大人が積極的に関わりをもつ!!!!


ひかり先生:「どう関わる?」の前に「どんな子なのか?」を知ることが大切


みさ先生:「見る、観る、視る、診る、看る」保育は見方を変えてみる柔軟性が重要!


さやか先生:“どうしよう”の気持ちが子どもを育てる、育とうとしているのを支えるのが保育者である!


そして、

園長先生が責任者として担当した分科会は、

なんと!

司会 三宅 貴之





問題提起者 みやけ たかゆき






コーディネーター ミヤケ タカユキ







パネルディスカッション進行役 TAKAYUKI MIYAKE







大谷翔平の二刀流を越える


園長先生四刀流です。頭の回転の速さ、さすがでございます。

あ!開会式前 オリエンテーションの研修ハンドブック説明も園長先生でした。(笑)






わたくしヒロシが今回の研修で心に残ったのは、、、


とある他園の先生「東さんは、園は休園ですか?」

ひろし「いえ、ばりばり開いてますよ。」

とある他園の先生「ですよねぇー!私のところもです。」

ひろし「副担や担当の先生がガッツリ入ってくれてます。」

とある他園の先生「うちもですよ~。」

と、いう会話を数名の先生としました。

他の園さんも園総出で研修体制を整えているのですね。

幼稚園という教育機関です。学ばなければ進歩無しです。宮崎県幼稚園業界も必死になっているのだと痛感です。

HIGASHIも研修に行くことができるのは、その分サポートして下さる先生たちが居て下さることを忘れてはいけません。

園の縁の下のチカラになっている先生方に感謝!


また、本日は福岡にて絵画研修に参加しているのは

年中トレーナー めぐみ先生






昨年取得したライセンスをランクUP!上級ランクとなりましたー!






今月末には園内研修講師となっていただきます。

HIGASHIの絵画もランクUP~!




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